組織体制

名称
一般社団法人 日本リカバリー協会
所在地
〒243-0018 神奈川県厚木市中町4-4-13 浅岡ビル4F
会長
渡辺恭良(理化学研究所生命機能科学センター、大阪市立大学大学院医学研究科 名誉教授)
顧問
大谷泰夫(神奈川県立保健福祉大学 理事長、元内閣官房参与)
杉田正明(日本体育大学体育学部 教授、日本陸連 科学委員会委員長)
松木秀明(東海大学 名誉教授、健康評価施設査定機構 理事)
 
代表理事
片野秀樹 博士(医学)
(日本体育大学研究員、Genki Vital Academy 顧問)
提携
ゲンキ・バイタルアカデミー(ドイツ)
https://genki-vital-shop.de/

私たちが提唱する「休養」とは

「日常生活に、“攻めの休養”を取り入れる」

  • 1:「リカバリー(休養)」を「身体のコンディションの向上」と「ココロのコンディションの向上」を組み合わせて、アプローチすることを提唱しています。
  • 2:スポーツ科学のリカバリー(休養)スキル(フィットネス疲労理論)をベースに、一流アスリートのメソッドを一般化させ提唱しています。
  • 3:リカバリー(休養)は回復だけではなく、心身の充電行動と捉え、パフォーマンスを出す前のタイミングで実施することを提唱しています。

休養を、単純に「寝る」だけの解決方法ではなく、心身のコンディション向上の両面で考える。この新しい「リカバリー(休養)」の考え方を浸透させ、実践する為の「リカバリー(休養)スキル」を「時間のつくり方・取り方」「意識の改善」「環境を整える」「方法の多様化、パーソナライズ化」4つの要素でソリューション開発を行います。

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